祈りのサミットとは。。。

祈りのサミットの意味

「サミット」には2つの意味があります。

  1. 「山の頂上」で神とお会いすること。
  2. 神の国の働きに召された首脳(牧師、宣教師、伝道師)の集まりのこと。

この2つの意味から、聖職者(牧師、伝道師、宣教師)が現場を離れ、退いて祈り、神とお会いし、御霊と御言葉の御導きに与かるのが祈りのサミットとしています。

祈りのサミットの定義

「通常4日間の長さの中で、人生を変えるほどの礼拝する場を体験する機会です。一定の地域から来る各教会の指導者がこれに集います。集まる唯一の目的は、神ご自身と神の義そして神の国とを慕い求めることです。集まる際、神が私達を、謙遜と癒しと一致へ導かれる過程を期待しつつ、その過程を通して私達の心と思いと召しが一つに結び合わされ、私達が神の祝福に値する者とされることです。」(ジョー・オールドリッチ博士、祈りのサミットの発起人)。

西日本にいる聖職者が共に主の御顔を求める時と場所として設けられているこの機会を見逃すことなく、ぜひご参加下さい。

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